2006年
04月
26日
(水)
22:41 |
編集
久しぶりにフリーゲーをやってしまいました。最近開催された3分ゲーコンテストってやつの作品。
上位になった中で気になったのをやってみた…。
『愛と勇気とかしわもち』
(パズルゲー、絵も和む。一位作品なので、本当クオリティ高かった。しかし、ストーリーがめちゃくちゃ暗い…点数でENDがきまるんだが、私はこの手のゲームが
下手くそな為、END4になってしまった、故に主人公が(涙)
ゲーム自体は本当面白いんだが、子供には何か進められない。グロとかでなくて精神的にくる。
だから、余計に5万点以上とってあげたいが、私には無理…まだ8000点が最高だよ。)
『RainPlayer』
(ビーマニとかポップンと同じ音ゲー。己のPC内にある3分以内?のMIDIを読み込む、すると
音が雨の雫になって落ちてくるからそれをバーで受け止めて音を出す、それだけ。リザルト画面有り。
音ゲーほぼ未経験の私も面白かった。ストーリー部分として出てくるあの女子高生は…お兄ちゃん
は…まあ、許せるけど。ゲーム画面のビジュアルがちょっとさびしかったかもしれない。)
『Limited Humanoid』
(リアルタイムアドベンチャーでいいだろうか…、自分は3分しか起動できないヒューマノイドで、自分
を創った博士が実験も兼ねて、私を探し欲しいとのこと。館のどこかにいる博士を探そうっていう内容。
アクションコマンドがあって『探す、見る、移動』とか(『サラダ国のトマト姫(FC』みたいな)
12回しか行動できない仕様です。
これ、自分のPC内の時計とリンクしているらしく、その時間によって博士のいる場所も違う模様。
3回目で見つけられた。(見つけたらゲームクリアだから、もう終わりって感じだった。)
音楽と背景の使い方はセンスいいなと感じた。(自分の好みに合ったというのが正解か…)
その後、夜中にやったら画像夜バージョンになったよ。主人公の反応も微妙に違う。
メイドの寝顔見れないのか…各時間帯全て確認したくなってきた。
上の2つは3分という有限な時間を、ある意味逆手にとってる点でアイデアはすげぇな〜と思った。
実は中毒性に富んでいて、何回でも楽しめるというアイデアを使っている。
三つ目の作品は『ガチで3分でクリアする』のが目標なんだよな。
だから、本当の意味で3分楽しむゲームなわけだ。(上手く表現できない…)
他のはやっていないけど、上2作品みたいなゲームと三つ目のゲームで分かれているんだろうと思う。
3分しかない以上、ストーリー性を重視した話は難易度が高いと感じた。
それこそ『愛と勇気(略)』のくらいのインパクトがないとストーリーでユーザー側を引き寄せるの
は至難の技だなあと。それでも、面白いからアイデア出してゲーム作れるだけでも凄いと思う。
久しぶりにフリーゲーやったせいか前々から目をつけていた『ずろうの棲処』が更に気になった。
LM作品で、スクショを見る限り、吹き出しやらセーブ画面を自分流にしている感じなので
画像の処理の点も凄く気になっていたりする。
しかし、またちょっとホラー系なのね…絵がえらい和み系なのに。
上位になった中で気になったのをやってみた…。
『愛と勇気とかしわもち』
(パズルゲー、絵も和む。一位作品なので、本当クオリティ高かった。しかし、ストーリーがめちゃくちゃ暗い…点数でENDがきまるんだが、私はこの手のゲームが
下手くそな為、END4になってしまった、故に主人公が(涙)
ゲーム自体は本当面白いんだが、子供には何か進められない。グロとかでなくて精神的にくる。
だから、余計に5万点以上とってあげたいが、私には無理…まだ8000点が最高だよ。)
『RainPlayer』
(ビーマニとかポップンと同じ音ゲー。己のPC内にある3分以内?のMIDIを読み込む、すると
音が雨の雫になって落ちてくるからそれをバーで受け止めて音を出す、それだけ。リザルト画面有り。
音ゲーほぼ未経験の私も面白かった。ストーリー部分として出てくるあの女子高生は…お兄ちゃん
は…まあ、許せるけど。ゲーム画面のビジュアルがちょっとさびしかったかもしれない。)
『Limited Humanoid』
(リアルタイムアドベンチャーでいいだろうか…、自分は3分しか起動できないヒューマノイドで、自分
を創った博士が実験も兼ねて、私を探し欲しいとのこと。館のどこかにいる博士を探そうっていう内容。
アクションコマンドがあって『探す、見る、移動』とか(『サラダ国のトマト姫(FC』みたいな)
12回しか行動できない仕様です。
これ、自分のPC内の時計とリンクしているらしく、その時間によって博士のいる場所も違う模様。
3回目で見つけられた。(見つけたらゲームクリアだから、もう終わりって感じだった。)
音楽と背景の使い方はセンスいいなと感じた。(自分の好みに合ったというのが正解か…)
その後、夜中にやったら画像夜バージョンになったよ。主人公の反応も微妙に違う。
メイドの寝顔見れないのか…各時間帯全て確認したくなってきた。
上の2つは3分という有限な時間を、ある意味逆手にとってる点でアイデアはすげぇな〜と思った。
実は中毒性に富んでいて、何回でも楽しめるというアイデアを使っている。
三つ目の作品は『ガチで3分でクリアする』のが目標なんだよな。
だから、本当の意味で3分楽しむゲームなわけだ。(上手く表現できない…)
他のはやっていないけど、上2作品みたいなゲームと三つ目のゲームで分かれているんだろうと思う。
3分しかない以上、ストーリー性を重視した話は難易度が高いと感じた。
それこそ『愛と勇気(略)』のくらいのインパクトがないとストーリーでユーザー側を引き寄せるの
は至難の技だなあと。それでも、面白いからアイデア出してゲーム作れるだけでも凄いと思う。
ゲームが置いてあるサイトさん(リンクしてますよ)
久しぶりにフリーゲーやったせいか前々から目をつけていた『ずろうの棲処』が更に気になった。
LM作品で、スクショを見る限り、吹き出しやらセーブ画面を自分流にしている感じなので
画像の処理の点も凄く気になっていたりする。
しかし、またちょっとホラー系なのね…絵がえらい和み系なのに。
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